2015年

5月

17日

布ナプキンREMEDY GARDEN

みなさまこんばんは今日はロミロミオハナに教えてもらった、子宮にやさしい布ナプキンのご紹介です~

やっと行ってきました!

いや正しくは、オーガニックコットンのマスクがあるから~って教えてもらったんだけども、

布ナプキンの専門店だったようで、、

REMEDY GARDEN というお店、京都に本店があり、


関東に3店舗あります。(代官山、自由が丘、青山)

私が行ったのは青山店です。


ここの布ナプキン、布も糸も全てオーガニック製品。

自社畑で3年間農薬を使用していない土から育てたコットンの

糸で全て手作りで縫製しているこだわりっぷり。



 で、私たち女性の体にどんないいことがあるの?


それはズバリ!「子宮をあたためる」ということ。


紙ナプキンの時代、便利で簡単ポイッの時代。


そんな時代を生きてきた私たち、子宮がひえひえ、その訳は


石油由来のナプキンを使用して毒を吸収し続けてきたということ。


腕の内側にくらべると、なんと42倍の経皮吸収をすると言われている膣周辺の皮膚に


何年もケミカルナプキンを使用して来たのですって。


そしてその毒は、子宮を冷やします。


そしてその冷えが→子宮内筋肉の硬直を生み→ひどい生理痛 を呼ぶ


そんな背景があってか、不妊に悩む女性も増加しましたよね。。。



その点、このオーガニックコットンやオーガニックシルクの布ナプキンは、


しっかり子宮を温めてくれます。

少しお洗濯が面倒だけど、


つけてみると、本当にとっても温かい


ぽかぽかあたたかくて、

子宮のためのお布団のようです~

私が購入したのは、この「冷えとりナプキン」布ナプキンです。


このようなシルクとコットンの組み合わせは、

冬に大注目されていた、「冷えとりくつした」ルームソックス

と同んなじですね。


それによって、子宮が本来持つ機能が目覚め、


また、草木染めをすることで、「薬効染め」の効果も期待。


「薬を服用する」という言葉が残っているように、


昔から草木などの自然の力を布に染め込んで身につけたりして

皮膚から取り入れていたんです。


ああ、いったい、そんな良き時代はどこへ行ってしまったのでしょう。。。


しかも、布ナプキンにすることで、ゴミが減り、地球にも優しい


私もさっそくご利用いたしますっ

そしてさらに+アロマで子宮を目覚めさせましょaroma*

それでは皆様

あたたかい睡眠を


—心が呼吸する空間—
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